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ハードディスクを丸ごとコピー 簡単操作でOS・アプリケーションすべて移行
- システムディスク(現在の起動ディスク)を別のハードディスクに丸ごとコピーできます。これにより、現在のシステムディスクをより大きなサイズのハードディスクに交換することができます。
- システムディスクの起動可能なバックアップを作成できます。これにより、ハードディスクがコンピュータウィルスによって障害を受けたり、物理的に破損してしまった場合などに、破損したハードディスクを本ソフトウェアでコピー(バックアップ)したハードディスクに入れ替えることで、ディザスタリカバリ(障害復旧)に用いることができます。
- 現在のディスクの整合性を保ちながら、隠しパーティション(リカバリ用パーティションや診断用パーティション)も含めたシステムディスク全体をコピーできます。
- コピーしたハードディスクは、他のパソコン(以下「PC」)に取り付けてシステムディスク使用することもできます(Windows VistaおよびWindows 7のみ)。
- 本ソフトウェアは、PCにインストールする必要はありません。Windows上でCDから直接実行、もしくは、CDやUSBからブート起動で実行し、作業をしていただけます。
■ 簡単操作でハードディスクを丸ごと入れ替え
OSやアプリケーションなどハードディスクの中身を丸ごと別のハードディスクにコピー。起動可能なバックアップを作成することができます。 データを圧縮せずそのままバックアップするのでデータが壊れる心配がありません。
イメージバックアップ系のソフトの場合、DVDメディアなどにバックアップできるというメリットがある反面、イメージとして圧縮するのに時間が掛かり、またデータも壊れやすいという声が聞かれます。
「ファイナルハードディスク入れ替え」は、ハードディスクにWindows標準形式のままバックアップするので圧縮時間がなく、データが壊れる心配もありません。
■ 主な機能
- ハードディスクを丸ごとコピー
- OSやアプリケーションなどハードディスクの中身を丸ごと別のハードディスクにコピー。
【コピー可能なデータ】
WindowsOS / アプリケーション / Eメール / ユーザデータ(Word、Excel、PowerPoint、JPEG、MP3ファイル)など - パーティションの自動サイズ変更
- コピー先のハードディスク容量に合わせて自動的に比例配分してパーティションのサイズ変更を行います。
※パーティションのサイズは任意に変更することも可能です。変更する場合はディスクのサイズにご注意ください。 - 隠しパーティション対応も充実
- 隠しパーティションを無視してコピーすると、コピー先のハードディスクでWindowsが起動できなくなる場合がありますが、「ファイナルハードディスク入れ替え13plus」なら、オリジナルディスクの整合性を保ちながら、隠しパーティション(リカバリ用パーティション、診断用パーティション)を含めたシステムディスク全体をコピーできます。(隠しパーティションの種類によっては対応できない場合があります)
■ 主な特長

■ ハードディスク入れ替え手順









