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パソコンのHDD入れ替え時の煩わしい手間を解決!ファイナル ハードディスク/SSD入れ替え13Plus

動作環境・注意事項

  • 【動作環境】
  • PC / AT 互換機
  • 日本語版 Windows XP(Service Pack 2以上)、Windows VistaまたはWindows7(64bit対応)
  • 上記OSが正常に動作し、かつ256MB以上のメモリ(1GB以上推奨), Windows PE版を使用する場合は、768MB以上のメモリ(1GB以上推奨)
  • 256色以上かつ800×600(SVGA)以上の解像度
  • Microsoft.NET Framework 4(本ソフトウェアに付属しています)
  • 80MB以上のハードディスク空き容量(プログラムの展開用に使用されます)

  • 【対応ハードディスク/SSD】
  • IDE、SATA、eSATA、USB、IEEE1394(iLink, Firewire)、SCSI、PCMCIA
  • ハードウェアRAID対応
  • Solid State Drive(SSD)対応
  • Advanced Format(1セクターあたり4096バイトのサイズを持つハードディスク)に対応(Windows XPを除く)

  • 【非対応ハードディスクとコンピュータ機種】
  • ダイナミックディスク
  • ソフトウェアRAID
  • GUIDパーティションテーブル(GPT)
  • コピー元( 現在使用しているハードディスク)がAdvanced Formatのハードディスク
  • 使用しているOSがWindows XPでコピー先がAdvanced Formatのハードディスク
  • マルチ(デュアル)ブート環境
  • WindowsがC以外のドライブにインストールされているハードディスク
  • Windows XP/Vista/7 標準以外のブートローダを使用しているハードディスク
  • HPA(Hidden Protected Area)が含まれているハードディスク
  • Advanced Format以外の512バイトでないセクターサイズ(ハードディスク ツールを使用したカスタムセクターサイズ)
  • 東芝製コンピュータのうち、「東芝RAID」または「東芝ハードディスクプロテク ション」を搭載した機種
  • ディスク全体が暗号化されているハードディスク

【注意事項】
  • コンピュータによっては、内蔵のハードディスクを付け替えるとメーカー保証を受けることができなくなる場合がありますので、作業はお客様の責任のもとで行ってください。
  • ご使用には、ローカルの管理者権限(Administrator)が必要です。
  • システムディスクのコピーを行うので、システムディスクとは別に内蔵可能なハードディスクが必要です。
  • 現在のシステムディスクと異なるデバイスインターフェースを持つハードディスク(例:IDEからSATAなど)への入れ替えは推奨されません。コピー先のハードディスクで起動しない可能性があります。
  • 一部の古いコンピュータでは大容量のハードディスクを認識できない場合がありますので、大容量のハードディスクに交換する場合は、お使いのコンピュータが大容量のハードディスクに対応していることを確認してください。特に137GB未満のハードディスクからそれ以上のハードディスクに交換する際は注意してください。
  • Advanced Formatのハードディスクに、Windows XPのシステムドライブを転送することはできません。
  • DELL製のコンピュータのうち、「Media Direct」がインストールされた機種は、コピー先のハードディスクで「Media Direct」ボタンでこれを起動できなくなります。
  • リカバリーパーティションのコピーも行いますが、コンピュータ機種によってはコピー先のハードディスクで正しくリカバリーができないことがあります。
  • .NET Frameworkをインストールする場合は、別途マイクロソフト社により定められた必要なハードディスクの空き容量が必要です。

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